ホームページランキング参加中
  • こころを形に 川口会場

  • 1日を有意義に
     花樗

  • 趣味やリフレッシュにも。 
    石蕗の花

  • 寒牡丹

  • 桔梗

伝統と新しさ

「帯」は有季定型、歴史的仮名違いを基本として現代の感覚を俳句に詠んでいきます。

蕨の句会

蕨駅前の「文化センターくるる」ホールにて毎月第1木曜日にさわらび句会を開催。初心者歓迎。俳句を中断されていた方も遠慮なくどうぞ。ベテランの方の参加も歓迎です。次回10月6日。13時。

初心者句会

入門教室、初心者句会があります。蕨、川口の方歓迎します。次回は9月です。発行所にお問い合わせください。

帯川口例会はリリアで開催します。

♪お知らせ♪

消息

3月31日、帯吟行会、北本市14人参加。
4月17日 、川口市俳句大会に出席。(勤)
「俳壇」5月号にエッセイ寄稿 (勤)
「俳句文学館」5月号に俳句と随筆(秋沙)
5月12日、さわらび会15人参加。
5月15日、麗の会巾着田吟行24人参加。
5月22日、沖50周年大会に出席(勤)
6月15日、蕨初心者句会発足 6人
6月25日、川口中央例会参加16人。欠席
      投句9人計25人参加。
7月 7日、さわらび会12人。
7月 9日、赤羽句会発足及び環の会 
      10人参加。
      (会場の都合で人数制限あり)
7月17日、日高麗の会。
8月の麗の会、川口句会は通信句会。
9月  1日、さわらび会。13人。
9月  3日、飯能市中央公民館俳句講座20人
9月19日、飯能市中央公民館2回目終了。
9月20日、日高の麗の会16人。

ご挨拶

 帯俳句会は令和元年12月に蕨にて第1回中央例会を開催しました。コロナ禍の令和2年5月、季刊誌「帯」を創刊。以後、蕨、日高にて地域の句会を重ね、川口の中央例会では俳句の新しさにも挑戦しています。命の実感を大切に、伝統を踏まえて現代の俳句を求めていきます。創刊一周年を機に長浜勤が主宰に就任いたしました。昨年より蕨市俳句大会に選者として出席させていただいております。

帯例会

9月24日(土)川口リリアでの帯例会。ベテランから初心者まで歓迎。帯に入会希望者も参加できますので、お気軽にお問い合わせください。

角川「俳句年鑑」 

結社のページに「帯」がありますので、ご覧ください

♪お問い合わせはこちらへ♪

帯俳句会連絡先

〒335-0002
埼玉県蕨市塚越1-11-8
長浜勤方 帯俳句会
上記のフォームまたは郵便にてご連絡下さい

長浜勤が出席、または選句する句会

  • <ご連絡>
    ・コロナ禍ですので、事前に確認してください。

俳句会概要

句会名 帯俳句会
代表から
主宰になりました
長浜勤
主宰紹介 鈴木鷹夫に師事。「沖」を経て「門」創刊と共に入会。門編集長、自選同人。
令和2年5月「帯」創刊代表。公益社団法人俳人協会幹事。俳壇賞、埼玉文芸賞受賞。句集に『黒帯』『車座』。令和3年、5月に主宰となる。
師系 先師 鈴木鷹夫略歴
 石田波郷、能村登四郎に師事。「門」を創刊主宰。句集『千年』にて俳人協会賞。
鷹夫先生没後、鈴木節子先生に師事。
帯の俳句 命の実感を詠む
詩と俳の融合
連絡先 初めての方はお問い合わせフォームをご利用ください。
各句会 川口市 中央例会  第4土曜
日高市 麗の会   第3日曜
蕨市  さわらび会 第1木曜
北区  赤羽句会  奇数月
蕨市  初心者句会 第2水曜

powered by crayon(クレヨン)