• 俳句はこころの形象化 川口会場

  • 1日を有意義に
     花樗

  • 趣味やリフレッシュにも。 
    花うつぎ

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  • 桔梗

伝統と新しさ

「帯」は有季定型、歴史的仮名違いを基本として現代の感覚を俳句に詠んでいきます。

9月は予定通り実施します

埼玉県に緊急事態宣言が出されましたが、9月1日現在、句会は予定通りです。ワクチンを摂取した会員が大部分ですが、健康にはご注意ください。無理はなさらずにお願いいたします。麗の会は9月は紙上句会です。期日までに発行所あて投句お願いいたします。帯俳句会

帯6号が出ました

帯6号の見本誌を希望される方は発行所までメールをお願いいたします。

♪お知らせ♪

ご挨拶

 帯俳句会は令和元年12月に第1回中央例会を開催しました。コロナ禍の令和2年5月、季刊誌「帯」を創刊。以後、蕨、日高にて地域の句会を重ね、川口の中央例会では俳句の新しさにも挑戦しています。命の実感を大切に、伝統を踏まえて現代の俳句を求めていきます。創刊一周年を機に長浜勤が主宰に就任いたしました。

帯例会

9月25日(土)は川口リリアでの帯例会。ベテランから初心者まで参加しています。帯に入会希望者も参加できますので、お気軽にお問い合わせください。

「俳句」9月号   

「俳句」9月号に長浜勤作品7句掲載。帯発行所にも数部ありますので、興味がある方はホームページからメールにてご連絡下さい。

♪お問い合わせはこちらへ♪

帯俳句会連絡先

〒335-0002
埼玉県蕨市塚越1-11-8
長浜勤方 帯俳句会
上記のフォームまたは郵便にてご連絡下さい

句会日程

  • <ご連絡>
    ・遅刻や欠席の際は、お早めにご連絡下さい

俳句会概要

句会名 帯俳句会
代表から
主宰になりました
長浜勤
主宰紹介 鈴木鷹夫に師事。「門」創刊と共に入会。門編集長、自選同人。
令和2年5月「帯」創刊代表。公益社団法人俳人協会幹事。俳壇賞、埼玉文芸賞受賞。句集に『黒帯』『車座』。
師系 先師 鈴木鷹夫略歴
 石田波郷、能村登四郎に師事。「門」を創刊主宰。句集『千年』にて俳人協会賞。
鷹夫先生没後、鈴木節子先生に師事。
帯の俳句 命の実感を詠む
詩と俳の融合
連絡先 初めての方はお問い合わせフォームをご利用ください。
ご縁を大切に。 新しい俳句結社です。新たなご縁ができれば幸いです。今までひとりで活動していた方、また地域の句会を結ぶ役割も果たしていきたいと考えています。

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